ゴルゴラン


概要

ゴルゴラン.jpg

種  別 竜族 特  徴 「理の造物主を知りたくば──竜になるより道はない──」

約300年前にどこからともなく現れ、白竜に戦いを挑んだ『黄金竜』。
かつては白竜に選ばれた覚者にして、王都メルゴダからレスタニア全土を治めた『ゴルゴラン王』その人であったが、側近だったディアマンテスに唆されて白竜を裏切り、数多のエルフたちの命を犠牲にした錬金秘術によって自らの竜力を増幅、金色に輝く亜竜と化した。
白竜との三日三晩に渡る死闘の末に撃退されたが、レスタニア歴322年に復活。
有限の理を創造した何者かを知るべく、完全なる竜になることを目指している。

状態異常「黄金化」を使う唯一のモンスターで王水ソルベが必須。
特定の攻撃を起点として広範囲の闇属性魔法も使用する。
魔法属性の弱点は聖だが、最大の弱点は打属性という珍しい属性耐性を持つ。

両翼で身体を支えており、その接地部分がコアとなっている。
接地した姿勢で凍結出来るとスタミナを削りやすい。
H  P 223000
(『輝く扉』)
1339000
(『眩き黄金』)
弱点部位

翼の付け根

頭部
コ  ア 両翼の鉤爪
部位破壊 錬魔具
(装甲)

溶命石
(赤い宝石)

有効属性

有効異常 気絶 遅延 睡眠 水濡れ 油濡れ 封印 軟化 石化
× × ×
黄金化 延焼 凍結 感電 聖吸 闇霧      
× ×      
炎防↓ 氷防↓ 雷防↓ 聖防↓ 闇防↓ 物攻↓ 物防↓ 魔攻↓ 魔防↓
☆=効果特大(特に効きやすい),◎=効果大(効きやすい),○=効果中(通常),△=効果小(効きにくい),×=無効


行動パターン

赤字は要注意攻撃!
行動 種類 属性 威力 詳細
噛みつき 物理 前方に向かって噛みつく。
2回連続で噛みついてくる場合がある。
微量の黄金化蓄積がある。
旋回噛みつき 物理 その場で180度ターンしながら後方に噛みつく。
微量の黄金化蓄積がある。
尻尾薙ぎ払い 物理 右回りに体を回転させ尻尾で薙ぎ払う。
殴りつけ 物理 大きく振りかぶって畳んだ翼で殴りつける。
攻撃箇所に黄金化の効果が残る。
気絶蓄積値が高め。
黄金弾 魔法 空を飛び上空から複数の黄金の塊を吐き出す。
着弾地点に黄金化の効果が残る。
黄金ブレス 魔法 一撃で黄金化する金色のブレスを放つ。
ブレスの軌道上の地面にもしばらく黄金化の効果が残る。
正面だけでなく首を後方に向けて撃つこともある。
ダメージ自体は低い。

タンク職など、タゲを持った覚者がゴルゴランから一定距離に居ると良く使う。
これを利用して後述の『ブレス誘発』に成功すれば一気に討伐時間が縮まる。
咆哮 魔法 バーストアクション。
その場で咆哮を発し周辺に金色の噴出魔法攻撃を行う。
本体にしがみついたまま受けると一撃で黄金化の状態異常にかかる。
周辺設置の黄金化足場も2秒程度いるだけで黄金化が始まって継続ダメージを受ける。

黄金化地帯は右翼の内側、左翼の外側やや後方に発生する。
コア攻撃する際に踏まないように注意。
闇噴出魔法 魔法
闇属性の爆発を起こす噴出型の魔法攻撃。
気絶蓄積値が高い。
爆心地はガードブレイク効果があり、ガード値がいくらあっても盾は崩される。多少ジャンプした状態ではガードブレイクされない。

発生の起点になるのは、ダイブやバックジャンプで発生する3つの紫色の魔法球。
この球が着地した時に爆発が起こり、しばらくすると球そのものが炸裂。
それを合図として広範囲にランダムな噴出が無数に発生する。
バックジャンプ 魔法 バーストアクション。
後方へ飛びのきながら前方に闇噴出魔法を波状に発生させる。
上方からの闇球体が3つ発生し、ランダムな闇噴出魔法につながる。
この攻撃の後はダイブか黄金ブレスに派生することが多い。
ダイブ 魔法
特大 首を下げ翼を広げた後、前方に小ジャンプで飛びかかり左翼で殴りつける。
ゴルゴランの攻撃では最も威力が高く、ガード不可かつ気絶蓄積値が高い。
左翼殴りつけ周辺では闇噴出魔法が同時に発生しダメージが跳ね上がる。
ジャンプで通った軌道上にも闇噴出魔法が直線的に発生する。
上方からの闇球体が3つ発生し、ランダムな闇噴出魔法につながる。

見た目から物理攻撃と思われがちだが魔法攻撃である。
魔法防御の低い物理アタッカーはダメージが大きくなりやすい。
滑空 魔法 特大 空を飛び翼を広げて滑空する。
飛行する軌道上の地面に闇属性の衝撃波を発生させる。
軌道上を三列に渡って発生し多段HITする。
ダメージ1つは軽いが最大8ヒットでダイブ以上のダメージになる。

怒り時の基礎攻撃力

※EXM『輝く扉』およびGM『眩き黄金(Lv60)』にて計測。

攻撃 属性 基礎攻撃力
(EXM)
基礎攻撃力
(GM)
備考
噛みつき 物理 148
(104)
162
(113)
()内は胴体接触時
旋回噛みつき 物理
尻尾薙ぎ払い 物理 223 243  
殴りつけ 物理 208
(268)
227
(292)
()内は直撃時
黄金弾 魔法 62
(74)
67
(81)
()内は着弾時の爆発
黄金ブレス 魔法 124 135 立ったまま直撃した場合は3ヒット
闇噴出魔法 魔法 248 270 金色の噴出攻撃もダメージは同一
咆哮 魔法 297 324 咆哮時にしがみ付いていた場合の威力
ダイブ 魔法 446 487 左翼殴りつけ付近では闇噴出魔法のダメージが同時に発生
滑空 魔法 99*8 108*8 2ヒット4セットのダメージ判定が発生する



攻略法

挑む前の基礎知識

攻撃力の高さ以上に圧倒的なまでの体力とスタミナを持ち、揺さぶりは無効。
更に、動き回る両翼の鉤爪部分にコアが設定されているので、スタミナ削りの難易度そのものが他の大型モンスターよりも段違いに高い。特にGM『眩き黄金』のゴルゴランはブレイクが無効で、格上装備でごり押そうとしてもまず時間切れになってしまう膨大な体力(約134万)を持つ。そのため、いかに聖属性の武器でコアを的確に攻撃しスタミナを削りきれるかが討伐の成否を大きく左右する。

大前提として、特に近接アタッカーは武器に聖吸のクレストもしくは白聖吸のクレストを装着して必ず聖属性にしておくこと
武器を聖属性にしなければ、遥かに格上の装備であっても容赦なく討伐失敗に追い込まれる。
格下だから適当でもごり押せるだろう、などという甘い考えはゴルゴランには通用しません!(EXM版はこの限りでない)
シールドセージなどのタンク職のエンチャントに頼る手もあるが、いざコアを攻撃する際に聖属性でなくなる場合が考えられるため、しっかり武器そのものを聖属性に合わせておくべき。

また、ゴルゴランが使用する特別な状態異常として『黄金化』がある。これは石化の上位というべきもので、一度かかると行動不能になり、一定時間経つと助け起こしもできないまま即死してしまう。万能薬では解除できず、王水ソルベを使うことでのみ解除できるため、必ず多めに王水ソルベを持参しよう。

戦闘の流れ

まずは錬魔具(金色の装甲)または溶命石(装甲に隠された赤い宝石)を攻撃して怒り状態までもっていく。頭部はブレスによる黄金化の危険性が高いため、腰から攻撃していくのが一般的。この時点ではゴルゴランの動きは遅く、攻撃もまだ激しくないので恐れることはない。ファイターは豪溜斬り、シーカーは跳鷹斬もしくはしがみ付いて大乱斬り、ウォリアーは腹の下から天衝刃を使うと胴体を貫通して錬魔具にダメージが入る。

怒り状態になったらいよいよ本番。ゴルゴランの攻撃が激しくなった中で、今度は自分が使うジョブの『疲労攻力の高いスキル』で両翼のコアを攻撃してスタミナを削っていく。ヒーラー職は味方の支援以上にコア出しを切らさないように気をつけよう。
2.0以降、しがみつき状態で非常に高い疲労攻力を発揮するカスタムスキルが実装されていますが、ゴルゴランにしがみつくと高確率で咆哮を誘発し、地面からコアが離れる事態を招くことに注意。可能な限りしがみ付かずにコアを攻撃できる立ち回りを身に着けるよう努力しよう。

ブレス誘発

スタミナ削りをする上で、特にタンク職で重要になるテクニックが『ブレス誘発』。ゴルゴランは直線的に黄金ブレスを吐いている最中、両翼を地面に着けたまま長い静止状態に入るため、ブレスを吐いている間は容易にスタミナ削りできる。そして、黄金ブレスはタゲを持った覚者がゴルゴランの正面のある一定距離に立つと使用率が上がるという特徴があり、これを利用すれば能動的にブレスを吐かせ、スタミナ削りのチャンスを増やすことができる。
ブレスを誘発しやすい距離はやや曖昧だが、おおまかに以下の図の範囲に立つと良くブレスを吐いてくる。

ブレス誘発位置.jpg

目安としては、直線的な黄金ブレスで作られる3つの黄金化蓄積床の2つ目中央から3つ目の縁までの間に立つように位置を調整するとブレスを誘発させやすい。この範囲より近過ぎると噛みつきや殴りつけを、遠過ぎるとダイブを優先的に使用してくる。
あくまでブレスを吐く確率が上がるだけであり、確定でブレスしてくるわけではないことに注意する必要はあるが、ブレスの回数が増えればそれだけスタミナを削りやすくなるため、シールドセージやアルケミストは積極的に狙っていこう。
ちなみに、エナジースポットや華療を装備しての回復行動によってプリーストやエレメントアーチャーでもタンク職と同じように誘発が可能である。特にシールドセージがパーティーに居る場合、ヒーラーがタゲ取りを受け持ち、シールドセージは各種ライトによるデバフに専念するという荒業も可能なので、パーティーメンバーの内容を見て相談し、臨機応変に役割を決めると良いだろう。

ダウン中の攻撃箇所

スタミナを削ってダウンを取ったら一斉攻撃に移る。
ゴルゴランの攻撃ポイントは頭部・背中・腰の3点だが、錬魔具と溶命石を部位破壊していくと、頭部はダメージが入る状態のままなのに対して背中と腰はダメージが入らなくなる。なので順当に行けば最終的に全員で頭部を攻撃してとどめを刺すことになる。
ここで重要なのは、背中と腰はダウン中に非常に高所に位置するため、特にファイターは高火力スキルで攻撃できるのが基本的に頭部しかない。そして完全に部位破壊が終了した頭部は錬魔具よりもダメージの通りが悪いため、背中や腰を放置して頭部だけを攻撃するのはダメージの無駄、ひいては討伐失敗にも繋がりかねない。なのでウォリアーやハンター、ソーサラーなど、高所にも攻撃可能なジョブは頭部をファイターなどに譲り、最初は腰側から攻撃していこう。そうすることで全員で満遍なく弱点を攻撃でき、効率的にダメージを与えられる。腰の部位破壊が終わったら腰担当は背中に移り、背中まで完全に部位破壊が終了したら頭部担当に合流して全員で頭部を攻撃しよう。

EXM『輝く扉』では

こちらのゴルゴランはブレイクが有効なのと合わせて、飛行時にスタミナゲージが青色になり、その間だけは揺さぶりでスタミナが削れる。飛行中コアへの攻撃ができない近接アタッカーが、その合間で少しでもスタミナを奪うために尻尾から掴まって揺さぶるという手もあるが、焼け石に水と言える量しか減らせないため、着地地点を予測してコア攻撃を準備しておくのとどちらが効果的かはしっかり考える必要がある。

また、EXM版はGM版に比べて体力が極端に低く、レベル65以上の武器で攻撃していると高確率で怒りを飛ばしてしまう。きちんとコア削りをする場合は弱い武器に聖吸のクレストを装着し、コアを攻撃する間だけ持ち替えよう。
逆に言えばごり押し戦法もEXM版では可能と言えるが、その場合はきちんと事前にパーティーメンバーに戦法を伝えておこう。

ジョブ毎の高疲労攻力スキルと立ち回り

ジョブ スキルと立ち回り
ファイター 主力となるのは強切り崩し。高い疲労攻力を持つ定番スキルだが、使う場合は敏動Lv.6がほぼ必須。羽ばたきの際にゴルゴランの翼の動きをよく見て、接地する場所を読み、あらかじめ溜めておくと安定する。ブレイブスレイドはスキル単体の疲労攻力は高いが、時間当たりの削り量では強切り崩しに劣る。
ちなみに、シーズン2.0で追加された豪溜斬りは凄まじい疲労効力を持ち、連打速度次第では一気にスタミナを削れる。しかし殴りつけ攻撃によって黄金化されるため大量の王水ソルベが必要になり、加えて高確率で咆哮を誘発してしまうので、基本的に強切り崩しでのコア削りを推奨する。
ダウン時は頭部もしくは背中の錬魔具に対してブレイブスレイド、持っていない場合は円月斬りがお勧め。弐段突きはゴルゴランの頭が動き回るので空振りやすい。
ハンター 疲労攻力が高いのは貫き射ち。弾速が遅いため、ブレス時などのコアが止まった瞬間を狙って当てていこう。動き回って狙えない状況ならば連なり射ちで少しでも削っていくのがいい。
2.2で追加された穿ち接射はファイターの豪溜斬りと同等以上の疲労攻力を持つが、こちらも咆哮を誘発してしまうためやや非推奨。
ダウン時の火力は扇打ち。動き続ける頭よりも腰や背中の弱点の方が狙いやすいので、ウォリアーと同じく腰から背中、そして頭と狙う部位を変えていこう。
プリースト 聖属性の魔法攻撃が豊富だが、コア出しに専念したほうが討伐速度の短縮につながる。また、エナジースポットやフィールドシフトは強いタゲ取り能力があるため、慣れればガードビットを張った状態でタゲを取り、やや遠距離に位置をとって黄金ブレスを誘発させる疑似タンク職としても動くことが可能になる。
シールドセージ エンチャントによる聖属性への統一やタゲ取りによる誘導、遠距離に位置しての黄金ブレス誘発、凍結や石化でのダウン時間延長など、的確な行動をすればゴルゴラン討伐の大きな力となる。加えて聖属性のフォースバーストは高い疲労攻力を持つので、状態異常での拘束と合わせれば非常に大きなスタミナ削り力を発揮できる。

シールドセージでの注意点
ゴルゴランは非常に巨体であるにも関わらず、アトラクトの判定が胴体の腰あたりにしか存在しない。よってタゲを取るためには腰まで届くほど近距離でアトラクトをかける必要があり、中距離でのとっさのアトラクトではタゲが取れないという事態が頻繁に起こるので要注意。
シーカー 出が早く、最初の斬り上げが高い疲労攻力を持つアギト裂きがメイン。斬り上げ命中直後に構え直しでキャンセルし、再び斬り上げることで全ジョブでもトップクラスのスタミナ削り速度となる。
ダウン時は打属性の爆炎線で攻撃する。ゴルゴランは聖よりも打の方がダメージ倍率が高いため、聖属性でなくとも大きなダメージを与えられる。火炎衣も同じく打属性なので、加えれば更にダメージ効率が高まる。こういった炎属性のスキルをダウン時に使用するため、シーカーに限っては攻聖だけでなく攻炎もセットすることが推奨されている。
ソーサラー 聖属性の魔法攻撃がないが、2.2で強化されたブラックヘイズが安定した疲労攻力を持ち、属性違いであってもスタミナ削りに貢献できるようになった。大杖に聖クレストを装着している場合、ブレス中などの止まっている間にマジッククラッカーを付けるのも有効。
EXM『輝く扉』ではブレイクが有効だが、ロックビートはダメージが高く怒りを飛ばす要因となりやすい。ブレイクを狙うのならそこそこの威力の杖に持ち替えよう。
エレメントアーチャー コア削りに直接貢献できる高疲労攻力スキルはないが、コア出しに加え弱体魔弓によってスタミナ削りへの大きな支援ができる。弱体魔弓がコアにうまく付くかどうかが討伐時間に大きく影響を与えるので、弱体魔弓の練習はしっかり行っておきたい。ダウン直前に減防魔弓を入れておけばダウン火力貢献も可能。
プリーストと同様にタゲ取り能力が高いため疑似タンク職としての役割も担える。しかし、あちらと違い攻撃を防ぐ手段がなく、魔導弓を構えている最中は回避行動もし難いため、高ダメージのダイブ攻撃には特に注意する必要がある。
ウォリアー 1.3実装時は柄打ちによる圧倒的なスタミナ削り速度で対ゴルゴランの最適職だったが、2.0で柄打ちの疲労攻力が大幅に弱体化され、以前ほどスタミナを削れなくなった。現在では魔人崩しがスタミナ削りの主力となっており、動き回るコアにきちんと当てるためには若干の慣れが必要。2.2で強化された大風車斬りも疲労攻力が高く、ブレス時や凍結時などはこちらで削るのもあり。どうしても両者を当てられない場合は素直に柄打ちに頼ろう。
ちなみに真・魔人斬りも非常に高いスタミナ削り力を持つが、高すぎる威力で怒りを飛ばす可能性があるためゴルゴランの残り体力に要注意。
ダウンを取った後は、天衝刃で腰から攻撃するのが一般的。腰の溶命石が砕けたら背中に移動し、背中の溶命石まで砕けてから頭の攻撃に移る。頭には突き上げ斬りや大風車斬りがダメージを与えやすい。
アルケミスト ゴルゴランは黄金化が無効であり、コア削りに直接貢献できる高疲労攻力スキルもないため、もっぱらエンチャントとタゲ取りによる支援に回ることになる。シールドセージと違い、錬成物質を一度付ければ遠距離でも長時間タゲを維持できるため、ブレス誘発のし易さではシールドセージを上回る。
シールドセージと違ってダウンを延長する手段がないが、幸いアルケミストの攻撃はすべて打属性なのでダメージの通りは良い。聖防低下のエリクシルを使用しつつ、持ち前の攻撃力を活かして全力で攻撃しよう。
スピリットランサー 遠距離から高い疲労攻力を叩き込めるコル・スパイクを持ち、コア出し要員とコア削り要員を兼任できるのがヒーラー職の中でも大きな強み。代わりにコアを出すために接近する必要があり、コアの持続時間そのものもやや短めなため、コア出し管理が他のヒーラー職に比べて難しい。また、その他のヒーラーに比べてタゲ取り能力は低いため、ブレス誘発役を受け持つことは基本的にできない。

出現場所

エリア 場所 Lv 座標 対象クエスト 備考
亡都メルゴダ 黄金宮 60 黄金宮 GM 眩き黄金 ブレイク無効
EXM 輝く扉  


備考

コメント

  • 黄金化って最近の異常状態なんですか!??ゴルゴランに逆に黄金化の異常状態って意味あるんでしょうか!??無知でスミマセン --- (2016/05/03 20:05:54)
    • 馬鹿ゲタ発想疑問スミマセン。。。 --- (2016/05/03 20:09:21)
  • 露出した赤い石は破壊可能。 破壊したらどうなるのかまでは分からない。 ダウン時に確認。 --- (2016/05/03 20:37:17)
    • 赤いのはダメージ倍率の高い最弱点。壊れるとゴーレムのメダルと同じくダメージが入らなくなる。頭部のみ、破壊後も倍率は落ちるもののダメージは通る。 --- (2016/05/04 06:35:24)
      • 実はコアがある爪にもダメージが通るよ。まぁ狙うメリットは特にないけど --- (2016/05/14 00:10:13)
  • 攻略の鍵はどれだけ上手く直線的ブレスを安定して誘発できるかかな。とにかく竜が暴れまくる場合はパーティの立ち回りが悪い。 --- (2016/05/14 11:29:12)
    • 青無しPTのプリによくあるパターンだな。高ヘイトなエナスポのおかげで常時タゲ持ってるんだが、そのエナスポを近接に当てるかコア維持のためにずっと近くにいるせいでゴルゴがぐるぐる・・赤緑のみのPTで一番確実にタゲ保持できるのはプリなんだから、距離とってブレス誘ってコアはシフトも使いつつが良いと思う --- (2016/05/14 18:19:36)
  • バーストのバックジャンプ後はよく直線ブレス撃ってこない?距離とったらすぐに近づかないで中距離でブレス誘った方がいいかな --- (2016/05/14 20:16:15)
  • こればかりは、プリの仕事はタゲ取り&ブレス誘発&シフトコア出しがメインになる。エナスポはブレス誘発位置で自分の足元に炊くものになる。味方のスタミナ維持はダウン時のみと諦めた方がいい --- (2016/05/23 10:28:30)
    • 勝手なこと言ってるんじゃねえ。エナスポを赤の近くに置かないんじゃ存在理由ないだろ。プリは移動する燃料タンクだ --- (2016/05/23 16:33:12)
      • 無知な上に薬使う気もないとか、この枝ただの地雷じゃねーか・・・ --- (2016/05/23 20:37:56)
      • EMでもGMでもプリがタゲ取ってセージがフオースアンカー使ってデバフ役が当たり前になってきてるんだが、EMで何でセージリーダーで緑はプリのみ募集してるのか理解してなかったのかね? --- (2016/05/23 19:57:04)
      • セラフィムが攻撃目的だと思ってるの?シフトとエナスポでブレス誘発してることすらわからないの?本気で頭悪いんだな --- (2016/05/23 18:31:47)
      • ↑うるせーアホ!そんな貧弱な攻撃ならエレアチャだけで十分だ。プリにしかできないのは燃料タンクの役割だ。↑↑ならお前としてはプリは遠距離からシフトだけしてりゃ良いってことか? --- (2016/05/23 17:57:00)
      • お前みたいな声だけでかくて全体を見てない奴のせいで攻略が安定しなくなるんだよ 攻聖つけたセラフィム撃つとか存在理由は大いにあるし、勝手なこと言ってるんじゃねえ --- (2016/05/23 17:40:18)
      • それでゴルゴのタゲを足元で取って暴れさせてる事に気付いてないプリースト多いんだよなぁ。ぶっちゃけガラ飲み放題なGMだとダウンまでエナスポなんか要らないし、暴れさせられる方が赤職としても困る。 --- (2016/05/23 16:54:20)
  • 眩き黄金の方では経験値が追加されたあたりからHPが強化されている疑惑がある、柄打ちの疲労攻力弱体も相まって2ダウン前提だと制限時間が厳しい --- (2016/09/17 15:18:21)
  • 62武器が装備できるようになったら、檻でEM初挑戦しようと思うのですが、柄で爪を狙うのが基本?突き上げや崩しは使えない? --- (2016/11/04 10:44:35)
    • ありがとうございます。覇気使いとしては柄でピシピシやるのは趣味じゃないんですが(一応LV9にはしていますが。)、ソロでない以上は拘りより強さですよね。 --- (2016/11/04 17:04:19)
      • ↑というより、「LV UP毎に攻撃威力の上昇」と書いてあるスキルは全て疲労チャン攻吹き飛ばし力も上がる。つまりほぼ全てのスキル。 --- (2016/11/04 20:16:48)
      • たしか柄ってレベル上げると気絶と疲労攻力もあがったはず?だから出来れば10にしとくといいね --- (2016/11/04 18:49:42)
    • 初挑戦なら狙えないかもしれないけど、ブレスの時は長い時間隙だらけだから、崩しや風車狙うのも手だよ --- (2016/11/04 14:51:45)
      • ブレス時には一番減るのが風車で間違ってないよ。個人的には、ブレス以外にもその場羽ばたきの隙にも狙えるね。振っておけば一番減る継続部分を当てることができる。 --- (2016/11/04 20:04:11)
      • ↓↓ブレス時は風車がほぼフルで入るので一気に減るんだがな。 先週GMゴルゴ4人で回してたPTのウォリも風車やってたよ --- (2016/11/04 19:46:39)
      • 風車は疲労とチャン攻高いらしくて最近見直されつつあるみたいだぞ。まあ柄や崩しと比べるどどうなのかは知らんけど --- (2016/11/04 15:42:17)
      • コアに風車って、、、今そんなのばっかなのか。通常は柄で削ってブレス時には魔人斬りだと思ってた。魔人斬りはゲージ溜まってる場合ね。無ければ素直に柄。 --- (2016/11/04 15:02:16)
    • ダメを与えやすい場所の関係上突き上げはほぼ意味がなく、崩しは「使えない」のではなく打つまでゴルゴラン止まってくれてる場合が少ないから「使いどころが少ない」だね。必須なのは天と柄と遼魔で残り一つは自由って感じかな。あと武器を必ず聖属性にして、出来たらアビで竜狙&攻聖を付けておくといいよ。 --- (2016/11/04 12:03:04)
  • 戦法のところどころにしがみ付きスキルが推奨されてるんだけど、昔は怒ったらがしがみ付くんじゃねえよ!ってさんざん言われてきたが変わったのか? 暴れまわりやすくなるからだったかで --- (2017/02/03 17:14:11)
    • 編集した者だけど、2.0以降のしがみ付きスキルは暴れ回るデメリットを補うだけの疲労攻力があって一応有効だと思って書きました。ただ木主の言うようにデメリットになる面もあるし、やや非推奨といった感じで編集し直しました --- (2017/02/03 17:58:03)
      • 豪溜は赤6.7人が全員ファイならまだしも、シカの抉りアビはない、あれはアビつけてもせいぜいファイのノーマルの抉り程度、アギト差し置いて使うことはまずない --- (2017/02/03 18:12:41)
    • PT構成によって推奨の是非は変わってくるけど、2.0以降はしがみつきでの疲労効力強いのが出てきたからね(豪溜、乱斬砕とか)。暴れ回るのも承知でその方が有効てな状況も今ならあるのは確か。 --- (2017/02/03 17:44:52)
    • 変わってないような気がする…けどブレス誘発がうまくできていればかなり有用なんじゃないかな --- (2017/02/03 17:38:45)
  • 緑来なくて時間かかる場合にファイアルケミでゴリ押し結構楽よ。EMの話だけど。 --- (2017/03/13 23:31:35)
    • 今更このEM行くのなんて修練目的がほとんどだからそんな職指定してもな・・・それぞれ修練したい職以外では来ないだろ、野良だとなおさらに。野良で職変えて代わり順にとかやっても普通に逃げようとする奴いるしなw --- (2017/03/14 12:09:21)
      • ほんとその通り。アルケミソロとか誰でもクリアできるからどうでもいい。ハンターが一番面倒かなー。 --- (2017/03/14 15:24:53)
    • むしろレベルが高くなってるなら、竜狙付けた上クレスト等で聖エンチャを武器に付けてコアを気にせず物理で殴った方が確実に楽。もちろん狙えるならダウンを狙った方が早いけど、精神的に考えるとあんなバサバサ動くコアを狙うよりひたすら赤い宝石部分をしがみついて殴ってた方がいい。 --- (2017/03/14 10:20:07)
  • 久々に話題に上ったのを機にかなり書き足してみた。ここ間違ってるよとかあったら意見ください --- (2017/05/19 20:53:06)
    • いえ、文句無しな程に各ジョブの戦い方が記載されていて素晴らしいです。後はEMに関して60武器以下でコア削りしないと怒り飛ぶ懸念くらいですかね?ダウンは最新武器に持ち替えればいいですし。 --- (2017/05/24 11:27:00)
    • すげえありがてえ!今まで曖昧なとこもあったんで、文章読んで補足できたのでよかったわw --- (2017/05/19 21:03:45)

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  • 最終更新:2017-08-14 22:49:45

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